「近畿地方のある場所について」が超有名なホラー作家の背筋(せすじ)さん!
大ヒットしていた2023年当初は「正体が不明!」だということもあって、めちゃくちゃ話題でしたよね♪
最近はメディア出演もしていますし見たことあるっていう人も多いと思いますが、どんな経歴の持ち主なのか気になっている人も多いはず。
そこで今回は大人気ホラー作家の背筋さんについて結婚や家族そして経歴とプロフィール学歴まで詳しくまとめたのでお伝えしていきます^^
この記事でわかること
・背筋(作家)の結婚や妻子供は?
・背筋(作家)の経歴と正体プロフィール
・背筋(作家)の学歴
背筋(作家)の結婚や妻子供は?
ホラー作家の背筋さんについて、結婚や家族構成はわかっていません。
・結婚:情報なし
・妻(嫁):情報なし
・子供:情報なし
背筋さんの「結婚」については、情報が一切ありませんでした。
なので妻(嫁)や子供についての家族構成についてもわかっていませんでした。
公表されているのは、愛猫と愛犬の存在のみ!
ホラー作家として忙しい生活のなかで、愛猫のソラと愛犬のポポと一緒に過ごす時間を何よりも大切にしているんだそう^^
ちなみに愛猫のソラは、なんと「モデル」経験もあるんだそう♪
引用:BRUTUS
もともとドラマや雑誌に出演していたモデル猫と公表していて、2026年時点で5〜6歳。
もしかしたら彼女や恋人、パートナーはいる可能性はありそうですが、結婚はしていないのかもしれませんね!
背筋(作家)の経歴と正体プロフィール
【プロフィール】
名前:背筋
読み方:せすじ
本名:非公開
出身地:大阪府
誕生日:1989年夏頃の生まれ
年齢:37歳
(2026年時点)
血液型:非公開
身長:非公開
趣味・特技:創作活動
職業:作家
専門:ホラー
所属事務所:なし
(※フリーランス)
【経歴/正体】
大学卒業後に、新卒で一般企業に入社。
新卒入社した会社は関西にある企業でしたが、転職・上京し2019年からは東京でも会社員として働いていました!
社会人生活とホラー作家としての創作活動を並行して行なっていて、小説投稿サイト「カクヨム」に作品を投稿。
それがデビュー作「近畿地方のある場所について」でした!
累計1600万PVを超える人気作となり、2023年8月に書籍化され、デビュー作としては異例の100万部を販売した大ヒットを記録。
「このホラーがすごい!2024年版」では、国内編で第1位も獲得♪
一般企業でも仕事と創作活動の両立が難しくなるまで、会社員として勤務していたことを公表しています。
代表作は?
「近畿地方のある場所について」や「口に関するアンケート」などは、書籍化だけでなく映画化もされていますね^^
小説の代表作の他にも現在はゲーム「まだ猫は逃げますか?」や漫画「キルレート・カオス」の原作なども担当しています。
ペンネームの
背筋(せすじ)の由来は?
このペンネームもあって、よく「背筋がゾッとする作品」とか書かれていますよね♪
結果的にペンネームも、作品にぴったりって感じですよね!
背筋(作家)の学歴
【出身大学】
同志社大学
ホラー作家の背筋さんの出身大学は、「同志社大学」でした!
関西地域の有名大学群「関関同立」のうちの一つですよね^^
同志社大学の文化情報学部に入学・卒業しています。
データサイエンス関連を学べる学部になっていて、2026年現在の偏差値は57.5〜60となっています。
ちなみに関関同立とは
住所
〒610-0321
京都府京田辺市多々羅都谷1-3
地図
まとめ
「背筋(作家)の結婚や妻子供は?経歴と正体プロフィールに学歴についても」まとめ
【背筋(作家)の結婚/家族構成】
・結婚:情報なし
・妻(嫁):情報なし
・子供:情報なし
ペットの情報のみ公表
・愛猫:ソラ
・愛犬:ポポ
*愛猫ソラは元モデル猫
サイベリアンの5〜6歳
【背筋(作家)の経歴/正体】
大学卒業後に関西の一般企業に就職
2019年に上京し転職を経験
小説投稿サイト「カクヨム」に投稿
1600万PVを超える大ヒットを記録!
2023年に書籍化されて、デビュー作では
異例の100万部を売り上げる大ヒット!
以降、両立が難しくなるまで会社員を続け
現在はホラー作家として活躍中。
*代表作*
2023年8月「近畿地方のある場所について」
2024年9月「穢れた聖地巡礼について」
2024年9月「口に関するアンケート」
2026年6月「目が」
※他にもゲームや漫画の原作なども担当中!
【背筋(作家)のプロフィール】
名前:背筋
読み方:せすじ
本名:非公開
出身地:大阪府
誕生日:1989年夏頃の生まれ
年齢:37歳
(2026年時点)
血液型:非公開
身長:非公開
趣味・特技:創作活動
職業:作家
専門:ホラー
所属事務所:なし
(※フリーランス)
【背筋(作家)の学歴】
出身大学
同志社大学
※文化情報学部卒業
最後までご覧いただき、ありがとうございました!


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